「北海道観光」の検索結果 130件

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●3月11日~3月25日までの道内ニュースクリッピング

■1■道内のフィルムコミッション団体、一体PRへ連絡組織(3/11日経) 映画やテレビのロケを支援・誘致する道内各地のフィルムコミッション(FC)など16団体が、このほど連絡組織を発足した。これまでは各FCが個別に活動していたが、今後は共通パンフレットの作成といったPRで連携する。道内でのロケを増や […]

●2月9日~2月23日までの道内ニュースクリッピング

■1■温泉付き住宅で退職後は優雅に 白老町が空き家仲介(2/9道新)  定年後は温泉付き住宅でのんびり暮らしませんか-。胆振管内白老町は新年度から、使い手のない町内の温泉付き住宅の貸し出しや売買の支援事業に乗り出す。二○○七年から大量退職を迎える団塊世代をターゲットに、約百世帯の入居を見込む。地元経 […]

●1月11日~1月24日までの道内ニュースクリッピング

■1■北大など、ツアー企画でNPO法人設立・観光と医療を融合(1/11日経) 北海道大学や日本観光協会(東京・中央)などは今春をメドに、観光と医療を融合した新しい道内ツアーを企画する特定非営利活動法人を設立する。首都圏を中心に花粉症などのアレルギー症状に悩む人を顧客に想定。森林浴や温泉を楽しんでもら […]

●12月25日~1月10日までの道内ニュースクリッピング

■1■人口減少率ワースト10 半数が道内の市(12/28朝日) 27日公表された国勢調査(10月実施)の速報値で00年の調査と比較して人口減少率の高い上位10市のうち半数を道内の旧産炭地が占めた。ワースト3は歌志内、夕張、三笠の空知地方の3市だった。石炭産業の衰退と同時に始まった人口減は今も続いてい […]

●11月6日~11月20日までの道内ニュースクリッピング

■1■サロベツなど6湿地 登録へ (11/8朝日) ラムサール条約の登録湿地を決める締約国会議が8日からアフリカのウガンダで開かれ、道内からサロベツ原野など6カ所の湿地が新たに登録される見通しだ。これで道内の登録湿地は12カ所となる。 道内の新規登録は▽サロベツ原野(豊富町、幌延町)▽雨竜沼湿原(雨 […]

【トピックス】国際的な野鳥観察旅行への期待 

このほどロンドンで8月19日から開かれた世界最大のバードウオッチングの見本市「ブリティッシュ・バードウオッチング・フェア」に根室市や釧路市が日本から初めて出展し、タンチョウやオオワシなどの道東に生息する野鳥が来場者の反響を呼びました。 英国には数百万人のバードウオッチャー人口がいるといわれています。 […]

北海道の書籍

今回より北海道に関連する書籍を不定期で紹介します。 ■大旗は海峡を越えた(田尻賢誉 著 日刊スポーツ出版社) 夏の甲子園が始まりました。駒大苫小牧高校の全国制覇から1年が経とうとしていますが、その余韻が覚めやらぬままに今年の夏も甲子園の土を踏むことができました。 これまで「駒苫」を扱った書籍は何冊か […]

■トピックス 個人観光客向けバス事業のあらたな試み 

知床が待望の世界自然遺産に認定されました。今後、知床を訪れる観光客はますます増えるでしょうが、人と自然との共生をはかる上で重要なもののひとつに半島へのアクセス手段をどうするかがあります。 マイカー、レンタカー、バイク、観光バス、路線バスなど手段は様々ですが、屋久島や白神山地と比較し、アクセスが容易な […]

早読み雑学ツーリズム *4/28~5/13

1. JR北海道事故 運輸局が調査終了 (4/28 朝日) 国交省北海道運輸局によるJR北海道への立ち入り調査が27日終わった。年明け以降相次いだ事故の再発防止策の実効性を問うもの。兵庫県尼崎市で起きたJR西日本(宝塚線)の脱線事故で鉄道の安全に大きな注目が集まるなか、JR北海道は「基本動作が体にし […]

北海道は観光二次交通の整備と拡充を

最近、全国的に観光二次交通が注目を集めています。 「観光二次交通」とは、駅、空港などのターミナルから観光地を結ぶ交通機関のことでマイカーやレンタカー、貸切バス、タクシーなどは含まれません。 観光客にとって魅力的な地域づくりを進めるためには、駅から先、空港から先、港から先の交通(二次交通)を便利にして […]

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