*

●1月1日~1月25日までの道内ニュースクリッピング

■観光の話題全般
1.苫小牧の「世界一」案内します(1/6道新) 
苫小牧の隠れた名所教えます-。札幌の旅行会社シィービーツアーズが、世界に一つしかない旧ソ連の宇宙ステーション「ミール」や、世界最大級の石油備蓄量を誇る石油備蓄地区など苫小牧の名所に目をつけた札幌発着の日帰りバスツアーを計画している。「世界一」と「産業観光」をキーワードに今年四月から月二回程度のツアー開催を目指す。
2.道内スキー 米英も/ニセコ・富良野に注目(1/10朝日)
豪州に続けと、欧米の航空、旅行業界が道内のスキーリゾートに熱い視線を注ぎ始めた。米国のニューヨーク・タイムズ紙やアメリカン航空の機内誌は今冬、豪州人でにぎわうニセコを特集。英国ではスキー見本市に初出展した「富良野」が話題に。来場者が5日間で1800人を超す人気ぶりで、北海道へのツアーも売り出された。
3.湿原保護へ15ヘクタールを購入/釧路(1/12朝日)
希少なキタサンショウウオなどを保護するため、NPO法人トラストサルン釧路(事務局・釧路市)が、釧路湿原で最も破壊が進んでいるとされる南部地域の湿地15.5ヘクタールを購入した。同法人が取得した釧路湿原流域の湿地は20カ所202ヘクタールになり、市民団体による自然保護地が一層広がった。
4.JTB、北海道の情報ポータルサイトを海外へ発信(1/13観光経済新聞)
JTB北海道は、北海道の情報ポータルサイト「ベスト!フロム北海道」を海外へ発信する。昨年12月27日に台湾版を開始、今後、2月に英語圏版、6月に韓国版、10月に中国版を立ち上げる予定だ。
同サイトは、昨年3月に国内向けとして誕生。観光情報に限らず北海道の様々な情報を扱い、意見交換の口コミ要素も盛り込まれている。
5.札幌駅に来月、国内最大級の案内所オープン (1/13観光経済新聞)
2月1日、JR札幌駅に観光案内所がオープンする。札幌市と北海道の連携で実現するもので、「道内全域の観光情報や市内のイベント情報をワンストップで入手できる日本最大級の案内所」(観光企画課)という。
6.最高6000万円!もう完売 スキー客向けコンドミニアム(1/15道新) 
オーストラリアからのスキー客でにぎわう後志管内倶知安町ひらふ地区で、コンドミニアム建設・販売の最大手で豪州資本の「北海道トラックス」(倶知安)が手がける豪華コンドミニアムが完成した。最高価格は6000万円だが、世界最高の雪質と「ニセコ人気」で、36全室が豪州人を中心に完売している。
7.深川、津別スキー場 地元自治体に無償譲渡検討(1/19道新)
西武ホールディングス(HD)傘下のプリンスホテルは十八日までに、深川スキー場(深川市)と津別スキー場(網走管内津別町)の売却先選定は困難と判断し、地元自治体に無償譲渡する方針を固めた。すでに両市町に打診しているが、自治体側は閉鎖する場合に必要な原状回復費用の拠出なども求めるとみられ、交渉は難航することも予想される。
8.千歳のアウトレット「レラ」、4月の増床で7店が国内初出店(1/24日経)
衣料や雑貨の在庫品を値引き販売するアウトレット施設では道内最大級の千歳アウトレットモール・レラ(千歳市)は23日、4月の増床に伴い新規開業する店舗の概要を公表した。50店の新店のうち39店が道内初お目見えで7店がアウトレットとしては国内初出店。女性だけでなく、男性や子ども向けのブランドも拡充し、年600万人の動員を見込む。
9.JTB交流文化賞に「小樽雪あかりの路」(1/25観光経済新聞)
JTBは、地域固有の魅力を創出し、活性化に長年取り組む組織・団体の事例に贈る第2回「交流文化賞」の最優秀賞に、小樽雪あかりの路実行委員会の「歴史的遺産を活用したまちづくり  イベント『小樽雪あかりの路』を通して」に決めた。
■交通・運輸関連
1.胆振の自治体が「フリーゲージ」構想 道新幹線相互乗り入れ(1/5道新)
北海道新幹線の整備で新函館-札幌間の計画ルートから外れた「南回り」の自治体の間に、新たな高速車両の誘致構想が浮上している。現在、JR九州や車両メーカーなどが共同開発している「フリーゲージトレイン」(軌間可変電車)。新幹線と在来線を相互乗り入れできる点に着目、札幌から胆振管内を抜ける在来線に走らせ、長万部(渡島管内)からは延伸後の道新幹線に乗り入れるプランだ。苫小牧市など胆振管内の自治体は誘致に向け、新年度に広域研究組織を発足させる。
2.北海道新幹線:札幌市が推進室--4月新設(1/5毎日)
札幌市の上田文雄市長は4日の定例会見で、市民まちづくり局内に「新幹線推進室(仮称)」を4月1日付で新設すると発表した。建設認可申請中の新函館(仮称)-札幌間の沿線自治体で、独立の新幹線担当部局を設置したのは渡島管内八雲町に続き2番目。
3.エアトランセ、搭乗率3割切る(1/7毎日)
函館~帯広線などを運航するエアトランセ(本社・函館市)が6日発表した昨年12月の搭乗実績によると、搭乗率は28・3%(前月比4・9ポイント減)で、05年3月の創業以来初めて3割を下回った。搭乗客数は2004人。函館~帯広線は41・6%だったが、函館~新千歳、新千歳~女満別の2路線は2割台にとどまり、この2路線を2月から運休する。
4.全日空、函館-仙台も休止へ 日航も最大10程度で調整(1/8道新)
今春以降の地方路線の再編を検討している全日本空輸が、三月末での休止が決まっている新千歳-女満別線のほかに、夏場に季節運航してきた函館-仙台線(一日一往復)も休止する方針であることが七日、明らかになった。道外路線を含めると休止は計七路線に上る。日本航空も最大十路線程度の休止を二月に発表する中期経営計画に盛り込む方向で調整を進めている。
5.日本航空 新千歳-三沢 松本線休止へ(1/9道新)
経営再建を進める日本航空が新千歳-青森・三沢、長野・松本の二路線を今秋以降、休止する方向で地元自治体と調整を進めていることが九日、分かった。日航は不採算路線から撤退し、収益力の改善を図る狙い。 昨年十一月の三沢線の平均搭乗率は40・4%、松本線は50・1%と、採算ラインとされる60%を割るなど利用が低迷している。
6.DMVがデモ走行(1/15朝日)
JR北海道が開発し、道路と線路を自在に走る新しい乗り物「デュアル・モード・ビークル(DMV)」の導入を計画している静岡県富士市が14日、公募の市民を含めた100人を乗せてデモ走行した。同社は4月
から道東の釧網線の一部区間で試験運行を始める計画だが、市民が乗るのは今回が全国で初めて。
DMVは26人乗りのマイクロバスを改良した黄色い車体で、この日は道路3・2キロと岳南鉄道の2・8キロを使って5往復した。
7.JALファーストクラス 新千歳-羽田で12月から導入(1/18道新)
日本航空は二○○七年度から国内線へファーストクラスを導入する。西松遥社長は記者会見で「国内線に最上級の座席を導入し、これまでにない上質なサービスを提供したい」と述べ、ビジネス客の取り込みに意欲を示した。
8.日本海航路は4月下旬再開 東日本フェリー(1/24道新)  
運休中の東日本フェリー日本海航路(室蘭-直江津-博多)の運航再開が、予定より一カ月遅れ、四月下旬になる見通しであることが二十三日分かった。 同航路は貨物重視から旅客重視へと就航船舶を切り替えるため、昨年十二月二十五日から運休している。
9.JR北海道:「旭山動物園号」を運行 札幌~旭川駅間(1/25毎日)
JR北海道は4月28日から札幌-旭川駅間に特急「旭山動物園号」を運行する。4両編成の列車の車体とシートなどに、ペンギンやチンパンジーなど人気の動物たちのイラストを描く、JR北海道提供。動物園の人気を反映してこの区間の乗客は05年度から急増しており、新たな話題作りで増収もうかがう。
10.函館市交通局:電停に命名権導入 新たな収入源に(1/25毎日)
函館市交通局は路面電車の26の停留所(電停)すべてに企業や店舗名を副呼称として名付けることができるネーミングライツ(命名権)を導入した。企業が電停の新表示器などを設置しスポンサー料を支払う。交通局にとっては新しい収入源となる。
■ホテル旅館関連
1.札幌ホテル戦争過熱 狙いは出張ビジネスマン(1/5道新) 
札幌の中心市街地でホテル建設が過熱している。昨年の三施設、約四百室の開業に続いて、今後二年間で少なくとも五施設、千室超がオープンする予定だ。景気回復が著しい首都圏や関西圏からの出張需要を狙い、全国展開のホテルチェーンが札幌に進出しているのに加え、不動産投資ファンドなどの投機マネーも流入。マンション、オフィスビルと並ぶ建設ラッシュの様相だ。
2.札幌プリンス、午後9時以降のチェックインに段階的値下げ (1/10日経)
夜遅いチェックインなら10分ごとに100円下がります――。札幌プリンスホテル(札幌市)は午後9時以降にチェックインする場合、時間により段階的に料金が下がる宿泊プランを導入した。通常料金に比べ値引き幅は最大65%に達する。3月末までの期間限定で、ビジネス客などの需要獲得を狙う。
3.客室、レストラン大改装 新年度に4億円投資 京プラ札幌(1/17道新)
京王プラザホテル札幌(札幌市中央区)は新年度に四億円かけ、一階レストランや一般客室などを大幅に改装する。競争力を高める狙いで二○○三年度から段階的に行ってきた設備投資は計十七億円。大型改装は宴会場、レストラン、スイートルームから一般客室まで、今回でほぼ行き渡る。
4.JR北海道が札幌駅西口にホテル建設 (1/25観光経済新聞)
JR北海道は17日、来年春、JR札幌駅西口にホテルを建設すると発表した。駅周辺ではJRタワーの開業以来、商業施設やオフイスの集積が進んでおり、宿泊需要が見込めると判断した。ホテルは北海道ジェイ・アール・フーズに賃貸し、同社が運営する。10階建て、客室数は約190室。ホテルは宿泊機能に特化
■物産と食
1.再挑戦はススキノで 小料理屋経営を支援 北海道振興(1/15道新)
不動産賃貸、ホテル経営の北海道振興(札幌、毛利稔社長)は、札幌圏外の人に札幌・ススキノで小料理屋を経営してもらおうと、家賃の補助や経営指導をする「再チャレンジ支援事業」を始める。同社が十四日明らかにした。空きテナント対策とともに、人口減などで経営難や閉店に追い込まれた地方の飲食店経営者にススキノで再挑戦してもらう狙い。二月一日から応募を受け付ける。
2.北海道の新名物「生キャラメル」(1/24朝日)
見た目は普通のキャラメルなのに、口に入れるとあっという間にとろける。独特の食感が楽しい「生キャラメル」が、北海道の新名物として注目を集めている。オホーツク海沿岸の興部(おこっぺ)町の牧場が開発。地元産の生クリームにクローバーの蜂蜜を使う。鮮度にとことんこだわり、冷蔵保存が必要な「生」商品を生み出した。
■IT・マーケティング関連
1.アジェンダ、旅行業向け事業強化(1/7道新)
年賀状作成ソフトで知られるソフト開発のアジェンダ(札幌、松井文也社長)が、旅行会社向けのシステム開発を強化している。国際航空券検索・予約システム「スカイレップ」の契約件数は海外旅行を扱う国内旅行会社の四分の一強を占める八百社を超えた。今春にはサーバーを増強し、旅行業全般の業務支援システムにも力を入れる。
2.北海道経産局、道内IT企業にJV作りを促す(1/10日経)
北海道経済産業局は2007年度から、道内IT(情報技術)企業の共同企業体(JV)を促す事業に乗り出す。インターネットやセキュリティーなど開発分野が異なる企業を組み合わせ、首都圏などの企業からシステム開発を一括受注できるようにする。部分的な下請け開発が多い道内ITの利益率を高め、競争力向上を支援する。
■地域づくり・移住・団塊(夕張特集)
1.「黄色いハンカチひろば」閉鎖 「象徴」守り続ける(1/3毎日)
夕張市の財政破たんのあおりを受け、10月に閉鎖された「幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば」。閉ざされたはずの広場への雪道には、今でも足跡が点々と続く。「よっぽど好きなのか、(観光客は)除雪もされてない道を歩いていくよ」。広場を管理してきた浜松フミさん(85)はうれしそうに目を細める。
2.声援もらい 夕張で成人祭(1/8朝日)
4月に財政再建団体になる北海道夕張市で7日、成人祭があり、91人が大人の仲間入りをした。市の補助金60万円は打ち切られたが、新成人自らがカンパ集めや式の準備に奔走。事情を知った全国の人々からカンパ約237万円が集まった。余剰金は来年以降の運営に役立てる。
3.夕張:市職員の半数が退職へ(1/10毎日)
財政再建団体に移行する夕張市職員の早期退職希望者が130人を超え、定年と自己都合を合わせ、全職員の約半数の152人が今年度末で退職する見通しとなった。このうち主査以上の役職者が約7割を占め、部長・次長職は全員辞める。市は10日、市議会各派代表者会議に報告した。今年度末の退職者の内訳は部長職が12人全員、次長職も11人全員。課長職は32人中29人、主幹職は12人中9人、係長・主査職は76人中45人、一般職が166人中46人。同市職員は06年度当初で309人
4.道職員派遣「前倒しも」/夕張市退職者増加(1/12朝日)
4月から財政再建団体になる夕張市の職員が大量に退職する見通しとなったことについて、高橋はるみ知事は11日の記者会見で、市の行政機能維持のために検討している道職員の派遣を、年度内に前倒しする可能性を示した。
5.3代続く老舗菓子店 名物土産、販路の危機(1/12毎日)
夕張市の財政破たんは、老舗菓子店も直撃している。土産物を販売していた観光施設、ホテルが売却、委託の対象となっているためだ。黒糖などを原料に石炭に似せたアメ「炭塊糖(たんかいとう)」の製造元、阿部菓子舗(夕張市紅葉山)の阿部広昭社長(56)は「販売場所がなくなってしまうかもしれない」と困惑する。
6.市立病院を生活拠点に 夕張の医師ら構想(1/13朝日)
財政破綻(はたん)した夕張市の市立総合病院内に、保育所やデイケア施設、コンビニエンスストアやカラオケなどを入れ、市民が集まる「生活拠点」にする――昨年末から同病院に勤務する村上智彦医師らが、こんな構想を作り、実現に向けて動き出している。医療・福祉が一体化した「地域包括ケア」の機能に加え、新たな雇用創出も目指すもので、自民党国会議員らに対して、実現のための規制緩和を働きかけている。
7.石炭博物館 運営、市民組織名乗り(1/14朝日)
4月から財政再建団体になる夕張市で、昨年10月から休止中の石炭博物館を再開させるため、市民らが任意団体を組織して市の運営委託先の公募に応募することになった。13日、青木隆夫・元館長と吉岡宏高・札幌国際大助教授が記者会見して明らかにした。
8.松山千春さん、支援コンサートの開催を約束(1/17毎日)
十勝管内足寄町出身のシンガーソングライター、松山千春さんが16日、夕張市役所を訪れ、後藤健二市長に夕張市民を支援するコンサートの開催を約束した。
9.「応援映画祭」を開催/夕張(1/19朝日)
 「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」が昨年、休止になったことを受けて、映画評論家の品田雄吉さんを中心にした有志のメンバーが2月22日から25日にかけて「ゆうばり応援映画祭」を夕張市内で開く。市民へ激励と感謝の意を込めて、すべて無料だ。
10.道、夕張に360億円融資へ(1/19朝日)
4月から財政再建団体になる北海道夕張市に対して、道は、市が約20年間の再建期間中に返済する赤字額約360億円の全額を融資する方針を固めた。赤字額は現在、金融機関からの一時借入金で補われており、夕張市は道からの融資で一括返済する。道は金融機関よりも低利で融資することで、市の負担を和らげ、再建期間を短縮させたい考えだ。
11.求む!夕張市職員 兵庫・加西市ラブコール(1/21朝日)
財政破綻(はたん)した夕張市を退職する職員に、兵庫県加西市が、今春実施する社会人採用試験の受験を呼びかけることを決めた。同市の中川暢三市長が夕張市の後藤健二市長に電話で打診しており、近く同市を訪問する。加西市も財政事情は良くない。中川市長は「財政破綻の体験を持つ優秀な人材が加わることで、財政に対する職員や市民の危機感や認識が深まる」と期待している。
12.夕張石炭博物館 一転し存続へ(1/23朝日)
 廃止の可能性も出ていた夕張市の石炭博物館が、一転して存続する見通しとなった。22日、高橋はるみ知事らと会談した菅総務相は同博物館について、「国のエネルギーの歴史そのもの、あるいは夕張のシンボルであるということから、残した方がいい」と発言。
■その他
1.ノルディック世界選手権チケット 上向き(1/10朝日)
2月22日開幕のノルディックスキー世界選手権札幌大会の組織委員会は9日、観戦チケットの販売状況をまとめた。昨年12月末現在で、販売目標約3億円分の27%にあたる8300万円が売れた。6月に販売を始め、11月末時点で17%だったが、12月の1カ月で10ポイントの急上昇。組織委は「雪のシーズンになり、やっと市民の関心が高まってきた」と、今後の販売に期待している。
2.ディープに会える 来月14日、一般公開(1/19朝日)
中央競馬を引退したディープインパクトが、胆振支庁安平町の社台スタリオンステーションで2月14日に一般公開されることになった。完全予約制で、同ステーションを直接訪ねても見ることはできない。
公開は無料で、同日午前11時半から45分間の予定。希望者はグループのノーザンホースパーク(0144・58・2116)へ電話予約する。同パークからバスで社台スタリオンステーションへ送迎される。
3.「ブルーノート」が札幌上陸・08年にも中島公園そばに出店(1/24日経)
 海外を中心としたジャズミュージシャンの生演奏で知られるレストラン「ブルーノート」が札幌に上陸する。飲食店経営のグローバル・ノエ(札幌市、後明崇史社長)が2008年にも中島公園そばに出店する。
作成にあたりニュースのデータ元は以下の通りです。
北海道新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、北海道日刊スポーツ、BNNニュース、函館新聞、室蘭民報、苫小牧民報、小樽ジャーナル。十勝毎日新聞、釧路新聞、留萌新聞、観光経済新聞などです。
【お詫び】
メルマガの発行が滞っていた関係で道内ニュースクリッピングは昨年の11/11の更新が最後になっています。今号では1/1からのニュースを掲載していますが、その間、11/12~12/31までのニュースデータが無く、空白が生じてしまっています。大変申し訳ありませんがどうかご了承下さい。 

 - すべての記事一覧, ニュースクリッピング